Wednesday, April 9, 2014

Hi こちらに来てまたまた感じたことをMATOMEてみました
ノートに気づいたことを毎日書き溜めてるのでたくさんあるのです

Sunday, April 6, 2014

ER at UWMC

ER at Seattle 初めての救急

2週間目でどっと疲れが出てきて、なんと昨晩初めて保険を使うときが訪れたの
なんせ保険で相当な額を払ったのだからどうせなら使わなくては!
という気持ちを持ちつつ...不安要素炸裂の中でのアメリカでの病院
一人でのアメリカでの病院、まだ使ったことがない保険、ERも初経験、真夜中の病院
血が止まらず焦りまくる、研修医的な人に処置してもらう、ワクチンをうたれる...
などなどある意味貴重な経験をしたので
本日は昨晩起こった経験話を長文でお話します

Below are the photos from my past week
it's nothing related to my topic for today but I just wanted to
post them since my topic would be bored without some photos









事の始まりはシャープなミニ包丁で
アボカドを切っている時
何故か中指を深く切ってしまいました
今まで指を切ったことがなく、それに血が溢れんばかり出てくるので
神経まで切れてたらどうしようなどの不安に駆られ
しまいには大パニック状態で保険会社に電話

私の寮から東方面へ徒歩5分くらいした所に大きな大学病院UWMC
(University of Washington medical center)があるのだけど、
保険会社の指示もありそこにいくことに。
この病院に向かう間、保険会社との30分ほどのやりとり
それからyellow cabに電話したら、何故か15分たっても現れず
ここでyellow cabのtaxi appなんかあれば楽だったのに
iPhone userではなかったため使えないのであきらめました
それから15分以上寒い雨の中待っていても仕方ないということで
走りながら結局病院へ向かう。
病院へたどり着くまで結局事態が発生してから1時間ほど
既に夜中の0時を向かえる直前
大きな病院なのでEmergency departmentまでの場所が遠く
更には窓口でママの旧姓を聞かれるくらい深い質問が
それからやっとER室に通されたと思えば
陽気的な少し大きいラテン系の女性が
医療用英語で何回か質問してくるのだけど用語の意味が...
"Can you explain it in more details?"てreplyしながら
とりあえず傷口を見せたら
"oh it'll be all right you don't need stitch we just glue to it" といわれたのに
研修医からベテラン系の医師が8,9人くらい交代で現れて、
傷口の消毒までのprocessが異常に長く、
何をしてるのか分からないくらい
大変長い事待たされ気づけば1時間半くらいぼーっとしてた
最後には10年間ほど持つという"~shot"ていうワクチンをうたれ
もう意味が分からなかったけどインフルエンザの注射でしょうか?

白人からアジア系からヒスパニック系などの医師が融合していて
Seattleを舞台にしたGrey's Anatomyを本場でみているかのような感覚に陥った
最後は保険会社を通しているのでcashlessでそのままtaxiで病院を後にしようとしたら
何故かUW medical car的な専用車が待機していてくれたので、
そのまま寮まで乗せてもらい
Seattle側かUW側の考慮なのかは不明だけど、とても良心的なサービスだと
思いながらその時疲れていた私にはとてもうるっときた

本日はただのdiaryになってしまったけど
やはり海外で一人で病院にいくって相当なpressure
こういう時こそ誰かに頼りたくなるよね
とにかくケガ、病気には1番に気をつけます
皆さんも絶対に海外留学保険には加入した方がいいとおすすめします
こんなアホなやらかしの怪我でも海外では不安に駆られると思うので




Sunday, March 30, 2014

Seize the day!


Ciao from Seattle 

WA州のSeattleからHELLO
1年半前に訪れたVancouverで興味があったシアトルへ寄りたいなと
思って訪れた時が初めましてのSeattle
その時、University of Washington 通称UWへ寄って
ワシントン像や広大な敷地に
魅了されながらここで学べたらAmerican dream!と
passionを抱いていた希望が叶い
22歳にして両親に面倒をかけながらも、
international businessについて明日から学ぶ予定。

留学中日々意識することをMATOMEてみた:
-色んな所のcoffeeを飲む 
-1週間に1度やったことないことをトライする
-Outputを意識する
-Give give give giveをしてtakeする

 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 

それから、こちらにきて早くも1週間経過するので
気づいたこと、不思議だと思ったことをMATOMEてみた

-物価がベラボーに高い、税率も9.5%という高さ
-所得税が0%だけど留学生には関係なし
-毎日雨が降っていてさすがに雨に飽きてくる
-だけど大雨なのに傘をさす人がほとんどいない
-だからなのか雨に強い製品が多く取り扱われている
-3月は予想以上に寒く、ウールコートが必須
-Coffee屋さんでもtipをとるということ、サービスは普通
-UWの寮はかなり綺麗な建物が多いけどなんせ高い
-寮に併設されているdeli兼super的な所が成城石井qualityだけど高い
-寮に住む場合は1から全て用意しなければならなくてすごく大変
-Seattle発祥ブランド/企業が意外にもとても多い
-バナナが一本19¢(しかし黒くなるのがかなり早い)
-Organic superが豊富だから日本の有機品=お金持ちの特権は成り立たない
-アメリカ人の笑顔や優しさには上辺だけの場合が多い気がする
-ブランド品を着ている/持っている人がほぼ皆無
-地産地消や産地にこだわるようなお店がたくさんある
-日本の羽毛布団がこちらには存在しない
-日本の食パンが寮の成城石井的なsuperで6枚入り$7で売られてた
-chaiのtea leavesが豊富、というかSeattle発のchai brandがおあり

上記に挙げた物達の中で自分が"高い"と何回連呼しているのでしょう
日本も明日から増税だけど、Seattleより1%安いから
既に一足早くこの税率の高さの理不尽さを感じております
一人暮らし、寮生活、アメリカ人とのshared apartments
治安の違い、文化の違い、人間の温度の違い、性格の違いなど
1週間でこんなにもたくさんのことを感じる/考える
当たり前だけど日本に留まっていたら知ることのないこと、
その上知らなくてもよいこと?
更に客観的に日本という国、自分の性格などを見れるようになって
"seize the day"を心に留め時の刻みを大切にしながら過ごしてるよ
Seattleの魅力、留学について、アメリカについて全般
一人暮らしの大変さなど多種多様なことを私目線でお伝えしていくので
引き続き読んでくれる方はよろしくお願いします!